不問2
SC-250GX・ユウキ:
ヒカル:
結末を2通り用意しました。演者さんで話し合って演じたいラストを決めてください。
決めたラストに対して演じ分けをしてください。
分岐1
分岐2
あえて分岐を読まずに終わるのもありだと思います。
SC-250「(N)まさか、機械の私が恋を、しかも人間に恋をするなんて思いもしなかった。」
ヒカル「(N)自分で最後にするなんて、あのときは思ってもみなかった」
SC-250「ヒカルー!ヒカル!」
ヒカル「ああ、ユウキか。おはよう。こんな朝早くからどうしたんだ?」
SC-250「もう!何回言えば覚えるんですか!私はSC-250GX!」
ヒカル「うん、味気ないからユウキなって言ったでしょ?」
SC-250「…はあ、わかりました。」
ヒカル「ようやくわかってくれたのか!1か月呼び続けてようやくインプットとか…。君は不良品なのか?」
ユウキ「あ!機械に不良品は禁句ですよ?体温上昇。殺戮衝動を確認」
ヒカル「ストップ!!ユウキが言うとシャレにならないからやめてくれ…」
ユウキ「謝ってください。」
ヒカル「え?」
ユウキ「あ・や・ま・って・く・だ・さ・」
ヒカル「わかったわかった!ごめん。」
ユウキ「…承諾」
ヒカル「はあ、まったく君はおかしな機械だよなー。まるで感情があるみたいだ」
ユウキ「何を言ってるんですか?私たち機械に感情があるわけないじゃないですか」
ヒカル「ははは、ところで何か用事があったんじゃないのか?」
ユウキ「あ!そうだった!今日は町に行きましょう!」
ヒカル「え、町?」
ユウキ「ヒカルはいつも村の住みでお花の水やりばかりしています。
たまには町に出ないと腐ってしまうと聞きました。」
ヒカル「…いったいどこからのデータだよそれは…」
ユウキ「どうしますか?今なら町まで乗せて行きますよ?」
ヒカル「はあ、どうせ断っても無理やり引っ張ってくんだろ?」
ユウキ「ふふふ、よくお分かりで。では」
ヒカル「え?あ!おい!ちょっと待った!」
ユウキ「待ちません」
ヒカル「せめて着替えさせろー!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ヒカル「やっと町に着いたか…、結構かかるんだなー」
ユウキ「何言ってるんですか?ヒカルの足なら2日はかかりますよ?」
ヒカル「ああ…それからしたらダイブハヤイデスネ」
ユウキ「ありがとうは?」
ヒカル「はあ、ありがとう」
ユウキ「ふふ、よろしい」
ヒカル「ちょいちょい言い回し変えるよなー。あれ?町ってここで合ってるのか?」
ユウキ「合ってますよ?どうしました?」
ヒカル「いや…町、にしては人があまりいなくないか?ここはそんなに田舎でもないはず…」
ユウキ「ヒカルは知らないのですか?」
ヒカル「何を?」
ユウキ「我々機械生命体が地球侵略を初めてから人類は衰退しました。」
ヒカル「え、そう、なのか?」
ユウキ「人類との交戦は難航し、我々の母体は戦闘部隊を用いました。」
ヒカル「そんなこと…聞いたことなかった…」
ユウキ「ヒカルは山奥にいましたしね。都市部の人間は全滅。農村部の人間も狩りつくす計画が進められました。」
ヒカル「…なあ。」
ユウキ「どうしました?」
ヒカル「せっかく町に来たんだからさ、なんか楽しいことしようよ!」
ユウキ「え、あ、はい。」
ヒカル「あ!あの高いのなんだ!」
ユウキ「あれは観覧車ですね。乗ってみますか?」
ヒカル「おお!乗ろう!」
ユウキ「(N)その日のヒカルは少しおかしかった。どこか”から元気で”、普段のヒカルとは別人のようにはしゃいで、何かを隠してそうだった。スキャンをすれば考えていることくらい読み取れたけど、それをしようとは思えなかった。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ヒカル「楽しかったー!な!ユウキ!」
ユウキ「はい、そうですね」
ヒカル「なんだ?楽しくなかったのか?」
ユウキ「いえ、その。人類の話をしてからヒカルの様子が」
ヒカル「…」
ユウキ「ヒカル?あなたはj」
ヒカル「言うな!あ…ごめん。」
ユウキ「…はい。」
ヒカル「…ちょっと疲れたな…。帰り、少し寝ていいか?」
ユウキ「はい。」
ヒカル「…」
ユウキ「あの、ヒカル」
ヒカル「ん?なんだ?」
ユウキ「ヒカルの好きなものは何ですか?」
ヒカル「ははは、いきなりなんだよ」
ユウキ「いいから教えてくれませんか?」
ヒカル「んー、そうだなー。花かな」
ユウキ「花ですか。ああ、だから花壇を?」
ヒカル「え、ああ、まあ、そうだな。…それだけじゃないんだけどな。」
ユウキ「え?それだけじゃない?」
ヒカル「なんでもない。花が好きだから花壇を作ったんだ。」
ユウキ「そうなんですね(小声)」
ヒカル「ん?何か言ったか?」
ユウキ「いえ、なんでもないです」
ヒカル「そう?」
ユウキ「ええ。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ユウキ「ヒカルー!ヒカル!!」
ヒカル「ん…んん…」
ユウキ「ヒカルー!朝ですよー!」
ヒカル「え…ああ…。んんー!朝6時か。機械ってのは早起きなのか?」
ユウキ「やっと起きましたね!ヒカル!」
ヒカル「今日は何の用ですかー?」
ユウキ「ふっふっふー。いいものを持ってきましたよー?」
ヒカル「お?なに?」
ユウキ「じゃーん!!」
ヒカル「おお!花束!きれいだね!」
ユウキ「ヒカルにあげます!」
ヒカル「え?いいの?」
ユウキ「はい!ヒカルのために摘んできました!」
ヒカル「でも、とてもきれいな花だね!どこから摘んできたの?」
ユウキ「ヒカルのとっても好きなところですよ?」
ヒカル「え?それって?」
ユウキ「ヒカルの花壇です。」
ヒカル「!!」
ユウキ「どうしたんですか!ヒカル!」
花壇に向けて走りだすヒカル
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヒカル、花壇から花がごっそり抜かれているのを茫然とみている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヒカル、花壇から花がごっそり抜かれているのを茫然とみている。
ヒカル「…」
ユウキ「ヒカル?」
ヒカル「この花壇のことこのまえ聞いたよね」
ユウキ「?はい。」
ヒカル「この花壇、母さんの花壇だったんだ」
ユウキ「そうなんですか?」
ヒカル「母さんが大事にしてた花壇だったから、
花の世話をしてるうちに花が好きになったんだ。」
ユウキ「そうだったんですね。ヒカルのお母さんは?」
ヒカル「死んだよ。ずいぶん前にね」
ユウキ「!ごめんなさいヒカル!この前ヒカルが落ち込んでたから…。花束の作り方を勉強して、ヒカルに喜んで貰おうと思ったのに…。ヒカル。ごめんなさい…。」
ヒカル「え?ああ、そのために…そうか、そうか。」
ユウキ「…ごm」
ヒカル「花はさ、また育てたらいい!それよりも、君の気持ちが、うれしかったよ。あ、でも、花育てるのは手伝ってよね?」
ユウキ「(N)その時のヒカルの顔が忘れられない。彼は悲しそうに、そして、うれしそうに笑いました。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ヒカル「んんー!朝6時半か、そういえば最近ユウキが起こしに来ないな」
ユウキ「…」
ヒカル「さ、今日も花に水を…あれ?ユウキ?」
ユウキ「あ、あの、ヒカル…」
ヒカル「おはよ!」
ユウキ「…おはよう。」
ヒカル「どうしたの?なんか元気なくない?」
ユウキ「あの…えっと…」
ヒカル「何かあった?」
ユウキ「なんだかおかしいんです。体温上昇は収まらないし、判断能力も低下…。すっきりと晴れた空を見て気分が向上したり、悲しい物語をインプットしてみては、気分が低下し、今までこんなこと起こったことがありません。こんなエラー…」
ヒカル「それは、ユウキに心ができたんじゃないかな?」
ユウキ「心?私は機械です。感情なんてものは…」
ヒカル「ほんとはもっと前から持ってたんじゃないの?」
ユウキ「え」
ヒカル「ぼくは君がほかの機械とは違うことを知ってるよ?冗談を言ったり、話し方を変えたり、相手を喜ばせようとしたり。普通の機械にはないことが起こっていた。」
ユウキ「それはエラー」
ヒカル「エラーなんかじゃない。君は、感情を持った機械なんだよ。」
ユウキ「そう、なのかな」
ヒカル「ぼくはそう思うよ?」
ユウキ「そっか、そうなんだ。」
ヒカル「そういえば最近あまり来てくれなかったよね?」
ユウキ「あ…それは…」
ヒカル「花壇のこと、気にしてくれたんでしょ?」
ユウキ「…」
ヒカル「でも、あれは君がよかれと思ってやってくれたことだ。」
ユウキ「それでも、ヒカルの大切な花壇を」
ヒカル「花は、また育てたらいいって言ったでしょ?もともと知らなかったことを覚えてまでしてくれたこと、うれしかったよ?」
ユウキ「あの…えっと…」
ヒカル「あの日、言い忘れてたよね。ありがとう」
ユウキ「あ、はい、いえ。」
ヒカル「どっちだよ」
ユウキ「…」
ヒカル「ははは」
ユウキ「ヒカル、私も言いたいことがあります。」
ヒカル「ん?何?」
ユウキ「あの…えっと…」
ヒカル「ゆっくりでいいから、言ってごらん?」
ユウキ「(N)こんなのはエラーだってことはわかっています。予期せぬエラーだとわかっていても、このエラーを直す気にはなれませんでした。あなたが、好きです。製造番号SC-250GXその日私は、人類最後の人間に恋をした」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・分岐1(分岐2を選択した方は読まないでください。)
ヒカル「(N)あれから5年が経ち、ぼくとユウキは一緒に暮らすことになった。しかし、ぼくには母さんと同じ病気が見つかり、満足に歩くこともできなくなっていた。もはや恋人でなく介護ロボみたくなってしまった彼女には少し悪いけど、とても助かっていた。」
ユウキ「ヒカル。今日は調子はどうですか?」
ヒカル「ああ、まだ今日は調子がいいかな。」
ユウキ「…そうですか。」
ヒカル「どうしたんだい?」
ユウキ「あ、いえ。じゃあ、食器片付けてきますね。」
ヒカル「ああ、いつも悪いね」
ユウキ「大丈夫ですよ、このくらい。(また半分も食べられなかった。このままじゃ…)」
ヒカル「…。花壇は」
ユウキ「ヒカル?何か言った?」
ヒカル「ああ、ちょっと散歩に今日は出たいな」
ユウキ「…ヒカル。自分が今どんな状態かわかってる?」
ヒカル「病床に伏していつも部屋から眺める景色と君の姿を目に焼き付ける毎日。」
ユウキ「冗談言ってないで、散歩なんて無理なことわかってるでしょ?」
ヒカル「…ああ、わかってる。」
ユウキ「だったら」
ヒカル「でも、行きたいんだ。連れて行ってくれないか?」
ユウキ「…わかった。でも、無理はいけませんよ?」
ヒカル「ああ、わかってる。ありがとう」
ユウキ「…」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ヒカル「ここに来たのはいつぶりだろうか…。ああ、きれいに咲いてる。」
ユウキ「花壇が見たかったのなら私が映像で」
ヒカル「いや、直接見たかったんだ。」
ユウキ「…」
ヒカル「どうしてもここに来なければ行けない気がしてね。」
ユウキ「…そうですか…」
ヒカル「最後の挨拶に来たよ、母さん。」
ユウキ「!!」
ヒカル「人間というのは不思議なもんでね、自分の最後がわかるんだ」
ユウキ「でも、医療ロボに検査させたとき」
ヒカル「データじゃないんだよ。わかるんだ…」
ユウキ「わからない…わからないよ!」
ヒカル「ほんとに…、連れてきてくれて…。ありが…とう」
ユウキ「どうしました?眠たいのですか?だったら早く帰って」
ヒカル「…いいんだ。ここが、ぼくの…ねむ…る…」
ユウキ「…ヒカル?ヒカル!緊急通信!ヒカルの体温低下!脈拍低下!心肺異常…すぐに搬送する!!(N)その後、急いで病院に搬送したが、その時にはもう手遅れだった。データ分析を試みても本来ならもっと生きられる予定だったそうだ。よくわからない結果にいら立ちを覚えたものの、最後に願いを聞けてよかったと、良かったと思い込むことにした。」
ユウキ「ヒカルの部屋はこのままにしておくべきか…。あれ?手紙?…ユウキへ。マイクロチップが入ってる。…起動」
ヒカル「えっと、これで映ってるのかな?ほんとに、君たち機械はすごいね、これが見れてるってことは、ぼくはもうベッドにいないんだね。最後の方なんかもう恋人というよりは、介護ロボ扱いしてしまってごめんね?とても助かった。ありがとう。そして、最後に辛い思いをさせてしまったね。ごめんね。でも、最後はあそこでって決めてたんだ。君は忘れてしまったかな?あの花壇。僕と君が出会った場所だよ?君はあの日から毎日僕の家に来たよね、正直もう少し寝かせてくれっておもってた。でも、うれしかったよ。ユウキ…いや、SC-250GX。今までありがとう。僕も君が好きだったよ」
ユウキ「…ユウキでいいよ…。ユウキが、いいよ…」
ユウキ「(N)私は、このデータを生涯維持する。どうにかして、このデータを。このデータが無くならない限り、ヒカルはこの中で生き続ける。ヒカルを死なせない。私は、人類最後だった人に…ヒカルに、恋をした。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
分岐2(分岐1を選択した方は読まないでください)
ユウキ「ええ…ええ…はい。接触はしています。ですが、人間一人の力なんてたかが知れています。ですからわざわざ殺す必要なんて…。いえ!そんなことは!洗脳なんて受けていません!…はい…はい。また報告します。」
ヒカル「ユウキ?」
ユウキ「!!」
ヒカル「誰かと話してた?」
ユウキ「ヒカル…どこから話を聞いていた」
ヒカル「どうしたの?話し方変わって…」
ユウキ「どこから聞いていた!」
ヒカル「え、いや、誰かと話してるなってくらいで…」
ユウキ「あ、なんだ、そっか。いや、その、それならいいんだ。」
ヒカル「ねえ、ユウキは生まれてからずっと殺戮兵器として生活してたのか?」
ユウキ「!!いつからそれを!」
ヒカル「知ってたよ、はじめから」
ユウキ「え…」
ヒカル「もともとは、町に住んでたからね」
ユウキ「え、だってそんなの一言も…」
ヒカル「ほら、殺されるかもしれないでしょ?」
ユウキ「!それは…」
ヒカル「ははは、冗談だよ。なんか最初はさ、君を壊そうと思ったんだ。人類の反撃ってね」
ユウキ「な、でも、そんな素振り少しも!」
ヒカル「いや、なんか、毎朝ばかみたいにヒカルーヒカルー!って言われてるとさ、ほんとにこんなのが殺戮兵器なのかな?って少しばかばかしくなっちゃってさ」
ユウキ「ばかみたいって…」
ヒカル「これでも機械を恨んでたんだよ?母さんも機械に殺されたし」
ユウキ「え…そんなこと一言も…」
ヒカル「だから言ったでしょ?ほんとにどうでもいいかなって。んで、さっきのは殺害命令?」
ユウキ「…うん」
ヒカル「殺すの?」
ユウキ「私は…私は…」
ヒカル「でも殺さないとユウキが殺されるんでしょ?」
ユウキ「それはそうだけど…でも、なんでそんなに冷静なの?」
ヒカル「機械にはかなわないってわかってるからさ。」
ユウキ「…」
ヒカル「だから、もしぼくのためにとか思ってるんだったら、そんな考えは捨てて?」
ユウキ「なんで」
ヒカル「人間はいつか死ぬんだ、だから、大丈夫だよ?」
ユウキ「でも…」
ヒカル「はい!この話はこれで終わりだ!」
ユウキ「え、だって」
ヒカル「いいんだ、さ、今日は何食べようか!」
ユウキ「(N)その後も彼の殺害命令は続いた。拒否し続けるのもそろそろ、限界かな。でも、このときから私の覚悟は、決まっていた。」
ヒカル「おーい、ユウキー?あれ、どこ行ったんだろ」
物が壊れる激しい音がした
ヒカル「!どうした!」
ユウキ「…るな…」
ヒカル「ユウキ!」
ユウキ「来るなー!ヒカル!早くどこかへ行け!」
ヒカル「どうしたんだ!何があった!」
ユウキ「ぐ…あ、ああああ」
ヒカル「ユウキ!」
ユウキ「殲滅対象を確認。排除します。」
ヒカル「!!」
ユウキ「排除します、は、い、じょ。く、はあ、はあ。」
ヒカル「だ、大丈夫なのか?」
ユウキ「乗っ取…られる…まえ…に、逃げ…て!」
ヒカル「いやだ!」
ユウキ「なん…で」
ヒカル「俺は、お前を助ける!」
ユウキ「…だめ…だ…よ…。ぐが、ああ。」
ヒカル「!今助ける!」
ユウキ「来るな!!!!」
ヒカル「いやだ!!!」
ユウキ「(だめだ…もう…)」
ヒカル「今、行く!」
ユウキ、ヒカルに優しい笑みを浮かべる
ヒカル「え、なにを…何を!」
ユウキ「さよ…なら…」
自分の回線を引きちぎるユウキ
ヒカル「ユウキ!」
ユウキ「…はは、は…まさ、か最後は自分…で、壊れ、なん、て」
ヒカル「死ぬな!!」
ユウキ「わた、を、わす…な…で…ね」
ヒカル「(N)それからぼくは、ユウキを壊した機械を壊すためにあらゆる手段を投じた。今までの人類が恐れていたものも、人類の負の遺産も何でも使い、機械をコントロールすることに成功した。スクラップの山を築きながらぼくは、ずっと君のことばかり考えていた。そんなときユウキをハッキングし、ぼくに殲滅命令を下した機械に出会う。その機械のメモリには…。」
ユウキ「…おはようございます。ヒカル。…ヒカル?」
ヒカル「…ああ…おはよう。」
ーもくじー
コメント
コメントを投稿